ケンセイホーム

住む人の健康と笑顔のために。

人々が集い、共感を育む「板倉造り」の家。

「板倉構法」は伊勢神宮などの神社や穀倉として、古くから大切なものを守る役目として建築に用いられてきました。木材だけで作る建築、木の力だけで守る建築です。

2011年、東日本大震災で「板倉造り」の家は大きな転機を迎えました。福島県に200戸余りの応急仮設住宅を構え、その温かみのある室内は被災者を守り、人々が寄り合うまちをつくりあげました。

私たちケンセイホームは、一生の中で一番永く過ごす住まいこそ、快適で長持ちする家を提供したいと考えております。
「同じ日本で育った木がもたらす心地よいエネルギーを感じながら、永く住まう」
これが私たちの長年変わらないコンセプトです。

板倉の家とは

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